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Tekst piosenki

山の頂上に立って初めて 次登る山の姿が見えて
今ある全て そいつを捨てて 敢えて岸壁を登ろう素手で
完璧ばかり求めて 周りは敵と恐れて
馬鹿にするなと吠えても 本音を言えば認めてと褒めて
その頂上には 何があるか想像しな 自分の背中自分でそっと押しな
人は人だ ほっておきな 辛さは出すな その表情には 噂ばかり 騒々しいな
同じ所に留まりたいのか それとも先が観たいのか

靴底は全て知ってる 歩んできた道のりを見据える
いや道のりのミの字もまだ来てねーな チとノとリもなきゃ実りもねーな
見てきた景色の話もいいけど 見に行く景色の話しようか
誰かの共感 他人の評価より赤い溶岩白い氷河
とにかく誰でもかれでも基準は自分さ
痩せても枯れても 派手に浮かれてもやけに疲れて
風に吹かれては やがて廃れてく
終わらすために始めたんだ 次を始めるために終わらせるぜ
ドラマの始まりだ ドア開けるぜ ほらご来光だ 世が開けるぜ

もうこの足はレンガ 離れやしない地面が
昨日までのてっぺんが 今じゃ底辺に変化
もうこの足はレンガ 誰も解っちゃくれんが
後ろを向けば未練が 前向けば試練が

前人未到を俺が踏もうとしてる 今次の山のふもと
この足が言う「もう休もう」と 心は言う「進もう」と
No.1じゃなくて構わんが 俺は生半可では気が済まん
やせ我慢でも餌せがまん いざ進まん I’m Will No.1

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